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地方発送致します。ご注文はTELまたはFAXにて お受けいたしますので、お気軽にご連絡下さい。 TEL:0599−32−6006 FAX:0599−32−5581 |
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新刊 海女がどのように潜ってアワビを捕るか、道具類の名前、獲物の種類、そして海女の歴史や伝統行事など写真を多彩に使い、わかりやすく解説した。海女ガイドブックです。 目で見る 鳥羽・志摩の海女 ¥700(税込) |
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海の博物館年報。学芸員等の調査、研究活動などの報告書。 2009年10月3日に行われた「海女フォーラム」に合わせ発刊 年報 海と人間 30号 ¥1575(24号〜) |
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大王崎(三重県)から潮岬(和歌山県)まで熊野灘の漁村や海辺の絶景、歴史や伝承の跡、豊かな食文化、祭りなど豊富な写真を使い、分かりやすく紹介したガイドブック。 熊野灘を歩く ¥1680(税込) |
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古代の海上の道に思いをはせ、大王崎から伊良湖岬まで、伊勢湾・三河湾をぐるりと歩いてみよう。海と港の歴史・文化を再発見する、海のガイドブック。 i伊勢湾 ¥1550(税込) |
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海の博物館の実物資料の所蔵点数は、平成16年3月現在で54000点を超え、うち6879点は重要有形民俗文化財に指定されています。館所蔵資料分類・点数他、展示テーマ、建築の全床面積表、概略年表などを記載。カラー写真を含む当館の概要書。 海の博物館概要書 ¥525(税込) (B/5版 22ページ) |
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昭和64年に「伊勢湾・志摩半島・熊野灘の漁撈用具」として、文部省から重要有形民俗文化財に指定された実物資料を中心に、漁の仕方などイラストと文章を加えることで分かりやすく解説した図鑑。 漁の図鑑 ¥3150(税込) (B/5版変形 132ページ) |
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1973年の第1号発行より現在まで第29号が刊行している海の博物館年報。学芸員等の調査、研究活動などの報告書。 年報 海と人間 ¥1050(17〜19号) ¥1575(24号〜) |
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明治16年第一回水産博覧会に出品するために、三重県が製作した図解で、当時行われていた漁撈法の実態が細密に描写された絵図。この絵図は三重県の文化財でもある。100年を経て、昭和59年に海の博物館より復刻発刊。 三重県水産図解 ¥8200(税込) (342ページ) |
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2002年当館が開催した特別展の展示に使ったパネル30枚をもとに同じタイトルの小冊子を製作。 里海「伊勢湾」を救え! ¥600(税込) (B/4版変形 30ページ) |
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伊勢湾の古老の漁師たちを対象に戦後の伊勢湾の漁業・環境変化等を聞き取りしまとめたもの。伊勢湾の「里海」としての機能を強く訴える本書は伊勢湾の再生につながればと願いをこめています。また伊勢湾の漁業の過去と現在の姿を伝えている貴重な資料。 伊勢湾は豊かな 漁場だった品切れ ¥2310(税込) (A/5版 285ページ) |
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江戸時代末期から昭和末期にかけて商家で使われてきた民具を約760点紹介。 商家の道具 ¥1050(税込) (B/5版変形156ページ) |
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昭和51年から59年までの、三重県下で発行された新聞4紙の記事を切り抜き、年月を追ってまとめたもの。内容は原発事故、放射能汚染、再処理工場事故などが中心。 新聞原発切抜帳 ¥320(税込) (B/4版 90〜99p) |
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本書は船大工の存在確認を続けるとともに木造船を作るのに必要な船材・船クギ・船大工道具の入手の状況から造船の可能性を探るために実施した木造和船の造船の可能性を調査した結果の2005年の報告書である。 木造和船の造船可能性調査報告書 ¥1050(税込) |
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明治32年に水産試験場として浜島の地に設置され、調査研究を開始して以来、平成12年で100年という節目を迎え、創設から現在までの足跡を記録としてとどめ関係資料の収集、編集をしまとめたもの。 三重県水産試験場・水産技術センターの100年 ¥1575(税込) |
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| 海で生きる赤須賀 ¥2100(税込) |
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宮川河口海域に おけるアユの分布生態 調査報告書 ¥500(税込) |
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鳥羽・志摩の海女について調査した貴重な一冊。 この書籍は昭和14年に刊行され、その後昭和46年に復刻したものです。 志摩の海女 岩田準一 \1890 |
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環境問題に取り組む地元出身の川口祐二氏の本 |
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新刊 否応なく変貌する日本列島の海。 そこに生きる人びとへの深い共感と 漁村の現状への強い危機感に 貫かれた聞き書き集。 戦中・戦後の生き地獄を見た、 今は高齢の話者が語る壮絶な体験談を収めた。 漁村異聞 \2100 |
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北は北海道南部の岸辺から南は沖縄本島糸満の波止場近くの漁村などを訪ね、そこに生きる人々の話を記録した一冊。 陸と海が隣接する場所である渚を大事にすること。そういう努力が環境を守り、漁村の繁栄にもつながるとの思いが込められている。 渚ばんざい \2100 |
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過疎と高齢化が進む日本の漁村。豊かな海の再生のために、人は何ができるのか?列島漁村の旅12章。 甦れ、海辺の暮らし ¥2,415 |
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熊野灘沿岸をはじめ全国各地の漁村をめぐり、漁民たちのくらしや習俗、海辺の環境問題を細やかな筆致で描く異色の歳時記。 海辺の歳時記 ¥2,100 |
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巨大干拓や原発誘致、資源枯渇などに直面しながらも、元気に生きる海辺の人びとの姿を描く。 苦あり楽あり海辺の暮らし ¥2,100 |
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海と空群青色に溶けあうところ、 伊勢志摩。歴史古く、豊かな自然に息づく暮らしや文化をどう守ってゆくか。文明論的視点から発信する掌編エッセイ71篇。 伊勢志摩春秋 ¥1,890 |
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| 海への思い二十年 ¥1,528 | ||||
| 光る海渚の暮らし ¥2,100 | ||||
| ●海の博物館発行書籍 | |
| 年報 海と人間30(2009) ■蜑婦ニ就テ 三重県(復刻) ■三重県におけるアワビ類の漁獲動向と 潜水漁業による生産状況 ■済州島潜嫂の法的闘争と組合 |
1575円 |
| 年報 海と人間29(2007) ■近世の回船交通と志摩〜安乗村御城米役人の手記〜 ■三重県志摩地方における明治期のヨード産業 ■明治以降、熊野灘旅客海運の盛衰 |
1575円 |
| 年報 海と人間27(2001) ■又屋の擬餌針製作用具 |
1575円 |
| 年報 海と人間24(1996) ■三重県下の海の石碑・石塔(4) 〜漁業・水産業創業記念碑および漁業創業者の頌徳碑、 漁業功労者の石碑・銅像〜 ■灯火具〜船のあかり・漁のあかり〜 ■資料志摩国における鰹釣漁業史(1) |
1575円 |
| 年報 海と人間18(1991) ■三重県漁村災害史の研究 中 〜安政の津波 その1〜 |
1050円 |
| 年報 海と人間 17 ■三重県の海村の正月行事と祭り ■三重県の沿岸のサバ釣り漁法 ■安楽島の太縄組合 ■近世における志摩の荒布漁業 |
1050円 |
| 海はいのち | 525円 |
| ●建築 | |||
| 構造デザイン講義 | 内藤廣 | 王国社 | 1995円 |
| 建築のはじまりに向かって | 内藤廣 | 王国社 | 1995円 |
| 建築的思考のゆくえ | 内藤廣 | 王国社 | 1995円 |
| かくして建築家の相棒 | 内藤鏡子 | 日本図書刊行会 | 1680円 |
| ●海関係書籍 | |||
| 海の狩人 | 樋口英夫 | 平河出版 | 3567円 |
| アザラシの棲む岬から | 倉沢栄一 | 平河出版 | 2853円 |
| 潜水漁業と資源管理 | 大喜多甫文 | 古今書院 | 5250円 |
| 真珠の博物誌 | 松月清郎 | 研成社 | 2100円 |
| 舟と船の物語 | 森拓也 | 椛ヌ社 | 1575円 |
| そして干潟は残った | 松浦さと子編 | リベルタ出版 | 2415円 |
| 魚湧く海 | 葦書房 | 2940円 | |
| 和白干潟の風 きりえ画文集 | くすだひろこ | 西日本新聞社 | 2730円 |
| 神秘のベニクラゲと海洋生物の歌 | 久保田信 | 1500円 | |
| 近世の瀬戸 | 瀬戸内市編さん委員会 | 第一法規 | 1835円 |
| 屋久島ウミガメの足あと | 下牟田一美 | 2310円 | |
| 海洋教育史 | 成山堂 | 3990円 | |
| 海から来た植物 | 中西弘樹 | 八坂書房 | 2730円 |
| クジラとイルカのフィールドガイド | 東京大学出版 | 2625円 | |
| ●写真集 | |||
| 竹内敏信写真集 熊野古道 | 出版芸術社 | 3990円 | |
| 絶海 | 森武史 | 月兎舎 | 1575円 |
| 有明海 | 富永健司 | まな出版 | 3150円 |
| 岡田政吉写真集 よみがえる昭和初期-鳥羽志摩の風景 |
アイブレーン | 2000円 | |
| 晴れやかな持続へ | 阪本博文 | 月兎舎 | 2000円 |
| 水の惑星 | 由木毅 | 日本写真企画 | 3800円 |
| 宇和海 | 原田政章 | 5040円 | |
| 奄美太古のささやき | 濱田康作 | 毎日新聞社 | 2520円 |
| MABURAI | 濱田康作 | 3059円 | |
| ●DVD | |||
| ナブラ 1983 ナブラとは魚群のこと。遠洋カツオ一本釣り 漁船・第2慶福丸が赤道直下のマーシャル 諸島沖で大きなカツオの群れを探すなどし て、273トンの大漁をして帰港する迄の記録。 |
黒田輝彦 | 黒田プロダクション | 3150円 |
| 赤道直下の一本釣り 1984 前作の「ナブラ」から擬餌針の製法や目視で 探すカツオの群れの種類を紹介した映像。 |
黒田輝彦 | 黒田プロダクション | 3150円 |
| 翔べ!カツオ鳥 1988 土佐の近海カツオ一本釣り船、第8太安丸が 春先母港を出、カツオを追って北上し、港港で 水揚げしながら三陸沖で終漁し帰港する迄の 漁師の生活と操業風景。 |
黒田輝彦 | 黒田プロダクション | 3150円 |
| ●その他 | |||
| 高校生レストラン、本日も満席。 | 村林新吾 | 伊勢新聞社 | 1890円 |
| 高校生レストラン ひみつのレシピ | 相可高校調理クラブ編 | 伊勢新聞社 | 1890円 |
その他にもございますので、お問い合わせください。