SOS - Save Our Sea -


       救え!われらのいのちの海を
         


『SOS』は海を愛し、海の環境を守ろうとする人のための情報誌です。
海の博物館は『SOS』で海にかかわる情報を37年間、発信し続けています。海の環境はもとより、海の文化、魚介類の知識、漁業や船乗りなどの最新のニュースを紹介します。





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  〒517−0025
  三重県鳥羽市浦村町大吉1731−68
  海の博物館内 SOS運動本部


 TEL 0599−32−6006     FAX 0599−32−5581


小冊子SOS(save our sea)「海と人間」バックナンバー モノクロ
号数 主 な 内 容 執筆 発 行
No.188 ●大阪湾の「普通におるけど、気になる魚」
●離島のすすめA北海道利尻島へ
●若者が育む海の森づくり
花ア勝司
川口祐二
舘 洋、斎藤洋一
2009.4.30
No.187  ●海ゴミサミット共催「びっくり漂着物」
●漁村を訪ねる 子どもたちに海の恵みを伝える
●伊勢湾の貧酸素水銀の消長
石原義剛
畑井育男
関口秀夫
2009.1.22
No.186 ●砂浜の自然
●世界遺産の海 知床半島へ羅臼からアプローチ
●熨斗の根本知ってますか?「祝いのし」
●「水俣〜患者さんとその世界」と「不知火海」
若林郁夫
高芝芳裕
前田憲司
茂木 昇
2008.10.10
No.185 ●漁村をたずねる 東京都大田漁協から
●「二十四の瞳」と瀬戸内海
●船旅は大変?楽ちん?
畑井育男
茂木 昇
前田憲司
2008.7.15
No.184 ●漁村をたずねる 三重県四日市漁協から
●「フラスコ」と「テレスコ」
●山田洋次監督作品「故郷」のことなど
畑井育男
前田憲司
茂木 昇
2008.4.15
No.183 ●大阪湾のスナメリ
●「ちりとてちん」と「戎鯛」
●原発震災に今もおびえる柏崎刈羽から
神田育子
前田憲司
北岡逸人
2007.12.25
No.182 ●三重のオカミミガイ
●漁協がある限り曳船祭りは守る
●ラムサール湿地 漫湖
中野 環
畑井育男
川口祐二
2007.10.12
No.181 ●カニのハサミと脚:シオマネキたちの観察記
●漁業不振と里海の危機
●伊勢湾の貧酸素水塊の消長
●漁村を訪ねる カツオ水揚基地の伝統を守る
締次美穂
乾 政秀
関口秀夫
畑井育男
2007.7.13
No.180 ●御蔵島のミナミバンドウイルカ
●漁村を訪ねる 福井県三国港漁協
●飛翔ー天然記念物・オオワシと共に
酒井麻衣
畑井育男
北村博司
2007.4.12
No.179 ●渚、きたみなみー旅の途中で
●神様のアワビの磯にタンカー座礁 鳥羽市国崎町地先(前の浜)
●都市祭礼の中の海と魚 四日市祭「魚づくし」(三重県)
川口祐二
斉藤洋一
前田憲司
2007.1.15
No.178 ●アサリの天敵“サキグロタマツメタ”と“ツメタガイ”
■ラムサール条約登録地訪問B風蓮湖・春国岱 北海道根室市東梅
●四季折々、七里御浜に人つどう 三重県熊野市〜紀宝町
藤井明生
山口桂賜
石原義剛
2006.10.20
No.177 ●水俣の今ー水俣病公式確認50年ー
●原発の今ーチェルノブイリ原発事故20年の日本でー
●伊勢湾(三重県)のシギ・チドリ
遠藤邦夫
柴原洋一
平井正志
2006.7.15
No.176 ●海の砂漠化!“磯焼け”
■ラムサール条約登録地訪問@串本沿岸海域 和歌山県串本町
●天然記念物ハマオモト(浜木綿)が危ない!
志摩半島「和具大島」における外来植物アツバキミガヨランの侵入
竹内泰介
川口祐二
半田俊彦
2006.4.10
No.175 ●啓蒙書としての一冊『伊勢湾は豊かな漁場だった』
○新たに国内20ヶ所登録 水鳥の生息地を守るラムサール条約に
●生きていた!伊勢湾のナメクジウオ
川口祐二
石原義剛
丸山拓也
2006.1.20
No.174
  173
●渚の嘆き声が聞こえる 今もう一度、人間と自然との関係を考えよう
●貧酸素の海と生き物たち〜10年間の伊勢湾調査で明らかになったこと〜
●水辺のごみ実態調査 鳥羽市の無人島「牛島」
●中国電力上関原発の白紙撤回を 環境保全計画を無視した詳細現地調査
■オーストラリア環境報告B「自然」と「天然」
川口祐二
関口秀夫
高屋充子
山戸 孝
伊藤理雪
2005.12.20







  


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